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title: "Notta vs Otter vs MinuteKeep｜料金・精度・機能を徹底比較【2026年版】"
description: "Notta、Otter.ai、MinuteKeepの3サービスを料金・文字起こし精度・要約機能・プライバシーで徹底比較。月3回と月20回のコストシミュレーション付き。用途別おすすめも明示。"
date: "2026-04-14"
category: "comparison"
tags: ["Notta比較", "Otter比較", "AI文字起こし", "議事録アプリ", "アプリ比較"]
image: "/blog/og-notta-otter-minutekeep-hikaku.png"
author: "MinuteKeep Team"
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「NottaとOtterはよく聞くけど、結局どっちがいいの？」——営業やPMとして日常的に会議をこなすビジネスパーソンなら、一度はこの問いに直面したはずだ。

2026年現在、AI文字起こし市場には数十のサービスが並立しているが、日本語対応の品質・料金・実務での使いやすさという観点で最もよく比較されるのが**Notta**と**Otter.ai**だ。この記事では両者に加えて、完全従量課金制のiOSアプリ**MinuteKeep**を加えた3者を多角的に比較し、「あなたの使い方にはどれが合うか」に正直に答える。

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> **議事録作成を自動化しませんか？** [MinuteKeep](https://apps.apple.com/us/app/minutekeep-ai-meeting-notes/id6757954237)は、会議を録音するだけでAIが文字起こし・要約・タスク抽出まで自動化。9言語対応、月額0円、30分無料。


## 3サービスの基本情報

### Notta（ノッタ）

Nottaは中国・上海のNotta Inc.が開発したAI文字起こしサービスで、日本でも最も認知度の高いツールの一つだ。58言語に対応し、Zoom・Teams・Google Meet・WebexへのNottaボット参加型連携が特徴。ブラウザ・スマホアプリ・デスクトップと幅広いプラットフォームで使える。チーム共有ワークスペースや外部ツール連携（Zapier・Salesforce）も備え、組織での導入実績が豊富なサービスだ。

### Otter.ai（オッター）

Otter.aiは米国・サンフランシスコのAISense Inc.が開発した会議AIサービスで、英語でのトップクラスの精度（95%以上）で知られる。2025年11月より日本語対応を開始し（日本語版リリース）、2026年3月にはAI Meeting Agentの日本語サポートも拡充した。Zoom・Teams・Google Meetへのボット自動参加、リアルタイム文字起こし、チーム共有が得意で、主に英語会議が多い企業向けに強い。

### MinuteKeep（ミニットキープ）

MinuteKeepはiOS専用の会議文字起こし・AI要約アプリだ。Whisper（OpenAI）による文字起こしとGPT-4.1による要約を組み合わせ、**月額サブスクなし・30分無料・使った分だけ購入**という従量課金モデルを採用する。アカウント登録不要、ボット参加なし、音声データのサーバー非保存というプライバシー重視の設計が特徴。5つの要約フォーマット、カスタム辞書、RAGベースのAIチャット機能を備え、9言語対応。

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## 料金プランの比較

AI文字起こしサービスを選ぶうえで、最もわかりにくいのが料金構造だ。Nottaは「時間無制限」を謳いながら上位プランでしか使えず、Otter.aiは月間使用分数に上限があり、MinuteKeepは使った時間だけ購入する仕組みと、構造がまったく異なる。

### Notta の料金（2026年4月時点）

| プラン | 月払い | 年払い（月換算） | 文字起こし時間 | 1セッション上限 |
|--------|--------|-----------------|--------------|----------------|
| 無料 | 無料 | 無料 | 月120分 | 3分 |
| プレミアム | ¥1,980/月 | ¥1,185/月 | 月1,800分 | 90分 |
| ビジネス | ¥4,180/月 | ¥2,508/月 | 無制限 | 5時間 |
| エンタープライズ | 要問い合わせ | 要問い合わせ | 無制限 | 無制限 |

無料プランは1回3分制限があり、実際の会議では使いにくい。プレミアムは月1,800分（30時間）と余裕があるが、月払いだと年間¥23,760かかる。年払い（月換算¥1,185）でも年間¥14,220の固定費となる。

### Otter.ai の料金（2026年4月時点）

| プラン | 月払い | 年払い（月換算） | 文字起こし時間 | 1会議上限 |
|--------|--------|-----------------|--------------|-----------|
| Basic（無料）| 無料 | 無料 | 月300分 | 30分 |
| Pro | $16.99/月（約¥2,500） | $8.33/月（約¥1,230） | 月1,200分 | 90分 |
| Business | $30/月（約¥4,400） | $20/月（約¥2,950） | 月6,000分 | 4時間 |
| Enterprise | 要問い合わせ | 要問い合わせ | 無制限 | 無制限 |

Proプランはかつて月6,000分だったが、2025年に月1,200分へ大幅削減された（価格は据え置き）。為替レートにより実際の円コストは変動する点も注意が必要だ。

### MinuteKeep の料金

| パック | 価格 | 取得時間 | 有効期限 |
|--------|------|---------|---------|
| 初回無料 | 無料 | 30分 | 無期限 |
| スタンダード | ¥150 | 2時間 | 無期限 |
| ミドル | ¥480 | 7時間 | 無期限 |
| ラージ | ¥1,000 | 18時間 | 無期限 |

MinuteKeepは購入した時間が無期限で保持される。通常モードなら18時間分¥1,000、高精度モードを使うと消費が2倍（実質9時間）になる。月額固定費はゼロだ。

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## コスト比較シミュレーション

同じ用途でも、会議頻度によってどのサービスが得かは大きく変わる。2つのユーザー像で試算する。

### ケース1：月3回の会議（1回平均60分）= 月3時間利用

| サービス | 月コスト | 年コスト | 備考 |
|---------|--------|--------|------|
| Notta プレミアム（月払い） | ¥1,980 | ¥23,760 | 固定費。月3回なら時間は余る |
| Notta プレミアム（年払い） | ¥1,185 | ¥14,220 | 固定費 |
| Otter Pro（年払い） | 約¥1,230 | 約¥14,760 | 為替変動あり |
| **MinuteKeep** | **¥0〜¥150** | **約¥1,800** | 3時間/月 → ¥150で2hパック×2でOK |

月3回程度の利用では、MinuteKeepが年間で¥1,800程度に対して、NottaやOtterは年間¥14,000〜¥24,000の固定費がかかる。使わない月も料金が発生する点は、不定期ユーザーには厳しい。

### ケース2：月20回の会議（1回平均45分）= 月15時間利用

| サービス | 月コスト | 年コスト | 備考 |
|---------|--------|--------|------|
| Notta プレミアム（年払い） | ¥1,185 | ¥14,220 | 月1,800分（30h）で余裕あり |
| Otter Pro（年払い） | 約¥1,230 | 約¥14,760 | 月1,200分（20h）のためギリギリ |
| **MinuteKeep** | **約¥1,250** | **約¥15,000** | 15時間/月 → 18hパック¥1,000を毎月弱購入 |

月20回のヘビーユーザーになると、NottaのプレミアムプランやOtter Proの固定費と、MinuteKeepの従量課金がほぼ同コストになる。この頻度ならサブスク型の方が管理しやすい。

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## 文字起こし精度の比較

精度はサービス選びの核心だが、「どんな状況で使うか」によって体感が大きく変わる。

**Notta**: 日本語の文字起こし精度は、フォーマルな会議・明瞭な発音・静かな環境では90%以上を確認するレビューが多い。一方、専門用語・業界固有の略語・複数人の同時発言では誤認識が増える。カスタム辞書機能（プレミアム以上）で業界用語を登録すると精度が改善する。

**Otter.ai**: 英語では業界最高水準の一つで、95%以上の精度が報告されている。日本語は2025年11月に対応開始したばかりで、英語ほどの精度は現時点では出ていないとのレビューが複数ある。話者が重なる場面や「話者1・話者2」区別が苦手という指摘も多い。日本語ネイティブユーザーが単独で使うには、まだ英語に比べて精度の差を感じる場面がある。

**MinuteKeep**: OpenAI Whisperを使用し、GPT-4.1での要約を組み合わせる。日本語の文字起こしに加え、「高精度モード」（gpt-4o-transcribe）ではより上位のモデルを使える（その分、消費時間が2倍）。カスタム辞書機能で会社名・人名・専門用語を登録可能。オフライン不可で、音声はOpenAIのAPIを経由する。

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## AI要約・議事録機能の比較

会議後に「読める議事録」が欲しいなら、要約機能の差は無視できない。

**Notta**: 会議全体の概要、チャプターごとの要約、アクションアイテム抽出が可能。要約フォーマットの柔軟なカスタマイズは限定的で、出力スタイルの選択肢は少ない。

**Otter.ai**: 自動要約、アクションアイテム抽出、チャットによるQ&Aができる。英語会議の要約精度は高評価が多いが、日本語の要約はまだ実績が少ない。

**MinuteKeep**: 5つの要約フォーマット（箇条書き/アクションアイテム/Q&A形式/タイムライン/詳細議事録）から選択できる。要約後もフォーマットを変更可能で、「同じ音声から別フォーマットで見直す」ことができる。RAGベースのAIチャット機能で、複数の会議にまたがる質問（「先月の営業会議でA社の話が出たのはどれ？」など）にも答える。

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## ウェブ会議・チーム機能の比較

ここはNottaとOtterが明らかに上だ。正直に言う。

**Notta**: Zoom・Teams・Google Meet・WebexへのNottaボット参加が可能で、会議への自動参加・録音・文字起こしをワンセットで行える。チームワークスペースでの共有・コメント、Salesforce・HubSpot・Zapier連携もある。チームでの利用はNottaが最も機能が充実している。

**Otter.ai**: Zoom・Teams・Google MeetへのAI Meetingエージェント参加が可能。リアルタイム文字起こしとチーム共有が同時に行える。英語会議が中心のグローバルチームには特に強い。

**MinuteKeep**: ウェブ会議への自動参加機能はない。手動録音のみで、iPhoneのマイクを使って対面・オンライン問わずその場で録音する設計だ。チーム共有ワークスペースもない。個人ユーザー向けのツールであることを明示しておく。

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## 対応言語・プライバシーの比較

| 項目 | Notta | Otter.ai | MinuteKeep |
|------|-------|---------|------------|
| 対応言語数 | 58言語 | 主に英語＋日本語（2025年11月〜） | 9言語（UI）＋Whisper多言語 |
| 日本語精度 | 高い（実績多数） | 対応開始後まだ向上中 | 高い（Whisper使用） |
| ボット参加 | あり（Zoom等） | あり（Zoom等） | なし |
| アカウント要否 | 必要 | 必要 | 不要 |
| 音声のサーバー保存 | あり | あり | なし（処理後削除） |
| データセンター | 米国・中国 | 米国 | OpenAI経由・非保存 |

プライバシーを重視する職種（弁護士・医師・金融等）や、機密性の高い会議では、ボット参加ではなくスタンドアロン型のMinuteKeepが適している。Nottaは中国企業が運営しており、データの扱いを気にするユーザーは利用規約・プライバシーポリシーの確認を推奨する。

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## 3サービス総合比較表

| 評価軸 | Notta | Otter.ai | MinuteKeep |
|--------|-------|---------|------------|
| **月額コスト（月3回利用）** | ¥1,185〜（年払い） | 約¥1,230〜（年払い） | ¥0〜¥150 |
| **月額コスト（月20回利用）** | ¥1,185（年払い） | 約¥1,230（年払い） | 約¥1,250 |
| **日本語文字起こし精度** | ★★★★☆ | ★★★☆☆（対応途上） | ★★★★☆ |
| **英語精度** | ★★★★☆ | ★★★★★ | ★★★★☆ |
| **要約フォーマット** | ★★★☆☆ | ★★★☆☆ | ★★★★★（5形式） |
| **チーム機能** | ★★★★★ | ★★★★☆ | ★☆☆☆☆ |
| **ウェブ会議連携** | ★★★★★ | ★★★★★ | ★☆☆☆☆ |
| **プライバシー** | ★★★☆☆ | ★★★☆☆ | ★★★★★ |
| **アカウント不要** | ✗ | ✗ | ✓ |
| **サブスクなし** | ✗ | ✗ | ✓ |
| **iOS単体で完結** | △（主にブラウザ） | △ | ✓ |

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## MinuteKeepを試してみる

月数回の会議利用、プライバシー重視、サブスク不要のユーザーに向いている。

[App Storeで無料ダウンロード（30分無料）](https://apps.apple.com/us/app/minutekeep-ai-meeting-notes/id6757954237)

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## 用途・状況別おすすめ早見表

| ユーザー像 | おすすめ | 理由 |
|-----------|---------|------|
| 月10回以上のZoom会議があるチームリーダー | **Notta ビジネス** | ボット自動参加＋チーム共有＋無制限が最強 |
| 英語が中心のグローバルチーム | **Otter.ai Business** | 英語精度最高水準＋リアルタイム共有 |
| 月3〜5回の対面・社内会議（PM・営業個人） | **MinuteKeep** | 固定費ゼロ、手軽に高品質な要約 |
| まず無料で試したい | **Otter.ai Basic or Notta 無料** | OtterはAI機能込みで月300分、Nottaは月120分 |
| 機密情報を扱う職種（法律・医療・金融） | **MinuteKeep** | ボット不参加・音声非保存・アカウント不要 |
| 日本語会議でとにかく精度を重視 | **Notta プレミアム** | 日本語精度の実績が最も豊富 |
| iPhoneのみで完結させたい | **MinuteKeep** | iOS専用設計で操作がシンプル |
| 月1〜2回の散発的な利用 | **MinuteKeep** | 使わない月は料金ゼロ |

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## よくある質問（FAQ）

**Q1. NottaとOtterはどちらが日本語の精度が高いですか？**

2026年4月時点では**Notta**の方が日本語精度の実績が豊富だ。Otter.aiは2025年11月に日本語対応を開始したばかりで、英語（95%以上）と比較すると日本語はまだ向上中との報告が多い。日本語会議が中心ならNottaが現時点でより安心できる選択だ。

**Q2. Nottaの無料プランは実務で使えますか？**

難しい。無料プランは1回3分の制限があるため、通常の会議（30〜60分）には対応できない。お試し程度に留まる。月120分の制限内で短い打ち合わせを繰り返す用途なら使えるが、実務のメイン用途には有料プランへの切り替えが現実的だ。

**Q3. Otter.aiは日本語で使えますか？**

2026年4月時点では、Otter.aiのAI Meeting Agentが日本語に対応している。ただし、英語でのサービス開発が長く、日本語での精度向上は継続中だ。日本語のみを使う環境ではNottaやMinuteKeepの方が現時点で安定した結果が出やすい。

**Q4. チームで使うならどのサービスが一番ですか？**

**Notta ビジネスプラン**が最もチーム向けに整っている。ウェブ会議への自動参加、チームワークスペース、CRM連携（Salesforce・HubSpot）を一括して利用できる。Otter Business も英語中心の組織では有力な選択肢だ。MinuteKeepはチーム共有機能がなく、個人利用向けに設計されている。

**Q5. MinuteKeepは月20回の会議にも対応できますか？**

コスト面では対応可能だが、利便性でNottaに劣る場面がある。MinuteKeepはウェブ会議への自動参加ができないため、Zoom会議の場合はiPhoneを手元に置いてマイクで録音する必要がある。対面会議が多い、または個人利用が前提であれば問題ないが、チームでの共有・連携が必要な月20回ユーザーにはNottaの方が効率的だ。

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## まとめ：3サービスの選び方

**Nottaを選ぶべきとき**
- Zoom・Teams会議でのボット自動参加が必要
- チームでの共有・コラボレーションが必要
- 日本語の文字起こし精度を最優先する
- 月10回以上のヘビーユーザーで固定費に納得できる

**Otter.aiを選ぶべきとき**
- 英語会議が主体で、最高精度を求める
- リアルタイムの英語文字起こしをチームで共有したい
- グローバルな組織での利用を想定している

**MinuteKeepを選ぶべきとき**
- 月数回程度で、固定費を払いたくない
- iPhoneだけで完結させたい
- 機密会議でボット参加・アカウント不要・音声非保存を優先する
- 5つの要約フォーマットを柔軟に使い分けたい

「チームでZoom会議を自動記録したい」ならNotta、「英語会議の精度が最優先」ならOtter、「個人でiPhoneからシンプルに使いたい・コストを最小化したい」ならMinuteKeepが現実的な答えになる。

より広い比較は[AI議事録アプリ比較2026（MJ13）](/blog/minutekeep/MJ13_ai-gijiroku-app-hikaku-2026)を、サブスクなしのサービス詳細は[サブスクなしで使えるAI議事録アプリ（MJ15）](/blog/minutekeep/MJ15_gijiroku-app-subscription-vs-payperuse)を、要約フォーマットの活用法は[要約フォーマット完全ガイド（MJ16）](/blog/minutekeep/MJ16_minutekeep-summary-formats-guide)を参照してほしい。

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## 関連アプリ情報

同カテゴリの類似サービスとして以下も選択肢に入れておくといい。

- **Minuto**（iOS）: シンプルな文字起こしアプリ。基本機能に絞ったライト志向
- **WhyTrace**（iOS）: 会議の意思決定ログに特化したトレーサビリティ型アプリ
- **know-howAI**（Web）: 業務ナレッジの蓄積・検索を軸にしたナレッジベース型サービス

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