現場コンパス
🎬 建設・製造現場の安全教育DX

朝礼前の1分半で、危険予知と教育記録を同時に。

現場のQRを読むだけ。10秒の映像を5本。
最後の1問が、そのまま教育実施記録になる。

1分半1人あたりの所要時間
32通り工種×災害の型の組み合わせ
¥0現在すべての機能が無料

登録不要・クレジットカード不要。職人とまったく同じ画面が開きます。

現場ですることは3つだけ

朝礼の前、KYの直前。並んでいる間に終わります。

1. QRを読む

現場に貼ったQRをスマホのカメラで読むだけ。 アプリのインストールもログインも不要。

2. 10秒の映像で危険を探す

映像を見て3択に答えます。 答えたその場で解説が出ます。これを5本。

3. 記名の1問が記録に残る

氏名と所属会社を入れるのは最後の1問だけ。 練習の5本は匿名です。

選ばれる3つの理由

朝礼前の1分半で終わる

1人あたり1分半。朝礼の前、KYの直前、並んでいる間に終わります。作業員を集めて時間を取る必要がありません。

「やった」ではなく「誰が何に答えたか」

動画を見た記録ではなく、記名で答えた1問を証跡にします。実施日・氏名・所属・問題文・選んだ回答・正誤まで残り、PDFとCSVで出せます。

教材はすべて自社制作。毎月増えます

工種9種 × 災害の型12種を埋めながら足しています。1本10秒、設問6問。当日の工種を選ぶと、その工種の教材が1本目に出ます。

教材ライブラリ

工種9種 × 災害の型12種。1本10秒、設問6問。すべて自社で制作しています。

工種\災害の型墜落転倒挟まれ巻き込まれ落下飛来崩壊感電火災有害物酸欠熱中症
高所··········
運搬········
玉掛け·········
掘削········
電気···········
機械·········
溶接········
型枠········
共通·····

毎月あたらしい教材を足しています。1本につき設問6問あるので、同じ映像でも問われ方が変わります。 御社の現場に固有の危険(設備・レイアウト・作業手順)を題材にした教材の受託制作も承ります。制作した教材は御社の現場にだけ配信されます。

現場に貼る掲示物まで、この中で作れます

A4縦1枚。「作業前に、スマホで このQRを 読んでください」「3手順」「1分半」まで載せた掲示物として印刷します。 何のQRか分からない紙を貼っても、職人は読みません。右上には御社の会社名と現場名が入り、 サービス名は下端に小さく入るだけです。絵柄は現場の工種に合わせて7種類から選べます。

料金

現在はすべての機能を無料でご利用いただけます

30日間 無料

まず無料でお試し

¥0

登録から30日間・カードの登録は不要

  • 現場数・受講者数の制限なし
  • 教材はすべて使える
  • 記録のPDF・CSV出力
  • 安全掲示ポスター7種
無料で始める

有料プラン(予定)

¥5,980/月

2現場目以降は1現場 ¥4,980/月(税込)

  • 料金は現場の数だけで決まる
  • 監督者も職人も人数は無制限
  • 終わった現場は枠が空く

教材の受託制作

要相談

御社の現場に固有の危険を教材化

  • 設備・作業手順に合わせた映像
  • 設問と解説も併せて制作
  • 御社の現場にだけ配信

期間が終わっても、掲示中のQRはそのまま使えます。職人の受講と記録の保存は止まりません。ご契約が必要になるのは、QRの新規発行と記録の出力(PDF・CSV)だけです。 なお現在は決済の準備中のため、実際の課金は行っていません。

法定教育との違いについて

本サービスが出力するのは日々の危険予知教育(KY活動)の実施記録です。 特別教育・職長教育・雇入れ時教育など、科目と時間が定められた法定教育の実施を証するものではありません(出力する様式にも記載しています)。 また記名テストは本人確認を行っていません。記録は「その氏名で回答が送信された事実」を示すもので、運用側の確認と併せてご利用ください。

よくある質問

安全ドリル+とは何ですか?

安全ドリル+は、現場に貼ったQRコードを読むだけで危険予知教育を行い、そのまま教育実施記録を残せるサービスです。10秒の縦型映像を5本見て3択に答え、最後の1問に氏名と所属会社を入れると、記名の教育実施記録として保存されます。アプリのインストールもログインも要りません。

法定教育の代わりになりますか?

なりません。安全ドリル+が出力するのは、日々の危険予知教育(KY活動)の実施記録です。特別教育・職長教育・雇入れ時教育など、科目と時間が定められた法定教育の実施を証するものではありません。出力する様式にもその旨を記載しています。

作業員にアプリを入れてもらう必要はありますか?

ありません。職人のスマホには何も残りません。ブラウザでQRのリンクを開いて、答えて、閉じるだけです。会社が端末を配る必要も、職人にアカウントを作らせる必要もありません。

記録はどのように出せますか?

監督者の画面から、実施日ごとにPDFとCSVで出力できます。実施日・元請社名・現場名・受講者の氏名と所属・出題された映像の題名と問題文・選んだ回答と正しい回答・正誤が並びます。問題文と選択肢は受験した時点の文言を保存しているため、教材を改訂しても過去の記録の中身は変わりません。

毎日同じ映像が出てしまいませんか?

当日の工種に合わせるのは1本目だけで、残り4本はランダムに選ばれます。教材が薄い工種でも同じ映像が並びません。教材は毎月増えており、1本につき設問が6問あるので、同じ映像でも問われ方が変わります。

料金はいくらですか?

登録から30日間はすべての機能を無料でお試しいただけます。クレジットカードの登録は要りません。その後は現場の数で決まり、1現場目が月額5,980円、2現場目以降は1現場につき月額4,980円(いずれも税込)です。監督者が何人いても、職人が何人QRを読んでも追加料金はかかりません。工事が終わった現場をアーカイブすると枠が空き、次の現場に使えます。期間が終わっても掲示中のQRはそのまま使えるので、職人の受講と記録の保存は止まりません。なお現在は決済の準備中のため、実際の課金は行っていません。

安全ポスト+と一緒に使えますか?

併用できます。ただし現場の登録・QRの発行・記録の出力は、すべて安全ドリル+の中で完結します。安全ポスト+の契約は要りません。

まずは、職人と同じ画面をご覧ください

登録不要のデモを用意しています。映像を見て3択に答え、記名テストまで通せます。

姉妹サービス「安全ポスト+」と組織・現場を共有できます。現場の二重登録は要りません。